経緯を明確にしようか

このページへのリンクは推奨しない。狂人を興奮させ喜ばせる者は同類である。

以下の内容は、身辺を防衛し、更なる被害がないようにするためであり、亀田賢治が悪質な言動を完全に停止するなら削除する用意がある。慰謝料等は請求済みであり、和解契約をもって速やかに賠償されるのであれば問題は解決される。(適切な賠償と和解契約しか求めないのは、これで十分な訳はないが、使い物にならないおまえたちに奴隷奉公させても迷惑ばかり積み重なるからに他ならない)

 

当記事以前に通告を公開を二つ公開している。誰によって何が行われどのような被害があったかを余さず記載している。「この誰によって」は「亀田賢治」によってである。[「プライバシーポリシー」に則り通告を公開/] [サイト掲示の「プライバシーポリシー」に則り通告を公開する2]

亀田賢治は膨大な数のTwitterアカウントを使い、これらが悪質性からロックまたは凍結されていて、こうなってもなお震災被災地を馬鹿にするなどのおぞましいツィートを続けている。またこうした行為の被害者のうち数名から、当方に相談があったほか最近の情報を何かといただいている。

そもそも亀田賢治は何を意図してSNSで悪質な行為を続けているのか。これは本人にしかわからないが、亀田賢治の行動は年甲斐もなくスマホ依存症に陥り精神的に不安定極まりないのは間違いなく、警察から報告を受けている通り「おちょくるため」だけに誹謗中傷とデマを拡散させているのだから常識的な善悪さえ判断できない人格なのだろう。そして、この男は自分がしでかした行為の因果関係を反省することなく、常に他人に責任を転嫁している。後述するが、この男の氏名等が明らかになったのは自らが個人情報を家族のもの含めて日常的に露出していからであり、こうして追及されるのもネット上で見かけただけの相手に当たり屋のように悪質きわまり行為を継続的にしたからだ。ところが、亀田賢治は自分がなにをやったかを隠し、ごまかし、相手からの忠告をあたかも一方的にいじめられているかのように捏造し、同情を得ようとしている

なぜ、驚くほど多数のアカウントを亀田賢治はつくることができたのか。2011年当初、亀田賢治のアカウントは「buick54aki」だけであったのがわかっている。アカウント「buick54aki」は凍結済みだが、未だヤフーオークションではIDとして使用されている。亀田賢治は、S由美(***ゆみ)からアカウントを譲渡され、横流しされたアカウントを後に「chogiru」に改称している。S由美(***ゆみ)は亀田賢治がいかなる言動をしているか熟知した上で、有害な発言が更に拡大するのを知っていてアカンウトを譲渡したことになる。この二つのアカウントで、私は主に誹謗されたのだ。警察の対応があり亀田賢治を告発する記事を掲載するまで、有害な嘘を私の顔写真付きで2017年まで拡散し続けたのだ。私の肖像は、インタビュー記事を掲載するサイトから盗まれたものである。肖像写真の著作権者、掲載サイトはあらゆる無断使用を禁じる旨をサイトに明記している。

S ai Ki Y MI

ことの次第は法務省人権擁護局と警察などに仔細なところまで報告済みであるが、冒頭リンク先にあるように、私の名前と写真を掲げながら「在日中国人である」「在日朝鮮人である」「同性愛者である」「創価学会幹部である」「金で事件のもみ消しをした」、またTwitter上に存在していたり過去に存在したアカウントが私のものであるとする嘘偽りをもっともらしく拡散させた。当時から現在、私はTwitterアカウントを所有していないため、亀田賢治のアカウントから貼られた当サイトへのリンクによって被害を発見し、後にこの男の実名等を知ることになった。なぜ実名等が明らかになったかといえば、本人がTwitter上で様々な個人情報を自らばらまいていたからに他ならない。

私と他の被害者それぞれの警察への通報が度重なったことで複数の警察署が亀田賢治宅で本人確認をし、厳重注意が2017年春までに行われている。このとき亀田賢治は「iPhoneは大人のおもちゃ」「娯楽でやっている」「●●さんのことは知らない」「●県の人をおちょくっていた」と支離滅裂な自供をしている。また同年の春の銃検査の会場では厳しく叱責され涙目になってぶるぶる震えたことから、「二度とやらないでしょう」と報告があった。しかし、亀田賢治の嫌がらせは止むことがなかった。このためだろう、2018年に入ってから私以外の通報がまた複数あり警察が動いている。

亀田賢治と行動を共にしていた住所不定無職の女性Aのアカンウトについても詳細が明らかになっている。なお亀田賢治はこの女性にクレジットカードの名義貸しを行い、名義を使って女性は通販サイトAmazonで悪質業者の詐欺的サクラ行為に加担し収入を得ていたため同通販サイトを永久追放されている。こうした事実は既に各所で共有されていると考えてよいだろう。またS由美(***ゆみ)は現在も、亀田賢治がどのような言動をしているか知っての上で悪知恵を助言しており、助言や物品の提供で亀田賢治の迷惑行為を肯定しているのは明白だ。某被害者は自衛のため、S由美(***ゆみ)の身辺を合法的に調査し終えているのでいずれ彼らによってなんらかの対応が実行されるかもしれない。

亀田賢治は顔写真が盗撮されて広められたと主張している。だが、亀田賢治の顔写真は本人が嬉々としてTwitterで公開していたもので、他人が画像を加工すると嬉しそうに何年間にもわたって自らの手で拡散させていた。そもそもどこの誰かわからない人物を盗撮するのは不可能で、また証明写真そのものの画像など本人が公開する他に拡散されようのないものであった。当サイトでは、本人が拡散を希望していて権利を放棄していた事実から、同姓同名の方がたに迷惑がかからぬよう網処理を施した上で掲示した。ここに本人が自ら拡散させた証明写真が、改変され公開されていた事例のほん一部を紹介する。こうした改変と、改変された画像を本人が喜び、自らも度々拡散していた。また無関係な人々の画像や、悪質な改変が施された人物写真を、亀田賢治は日頃からとうぜん許可なく転載し、巨大掲示板で個人情報を晒された青年、青年の弁護士までも攻撃していたのである。

亀田賢治亀田賢治
亀田賢治 亀田賢治

亀田賢治 亀田賢治

亀田賢治の悪質な陰謀論で名指しされたことで、私は名誉を傷つけられたのみならず商売に多大な悪影響が及び健康被害も生じた。経済損失と健康被害については警察に報告済みかつ、前掲のリンク先に明記してあり、これは亀田賢治も熟知している。熟知している故に先日当サイトのフォームから「申し訳ございません 申し訳ございません」とのみ記述されたメールを送信している。これをもって、当サイトに掲示している内容に異議はないと解釈できる。「申し訳ございません 申し訳ございません」は亀田賢治がネット上で他人をあざ笑う際の彼独特の言い回しでもある。

亀田賢治は当サイトの掲示内容に異議なしとした上で、賠償が求められていることもとうぜん既読である。亀田賢治にアカウントを横流しして中傷に加担していたS由美(***ゆみ)も当該記事を既読である。住所不定無職Aについては、表向きだけとしてもSNSでの活動を休止し、他の方々の追及によって亀田・S両名の関係について告白したとされているので現在は氏名を明記しないことにしている。亀田賢治、S由美(***ゆみ)について当サイトは主に警戒し、怪しい動きをするなら既に両人を把握済みの関係機関に通報することになる。亀田賢治とS由美(***ゆみ)については当方の自宅、仕事先、親族の関係先への接近を禁じており、これが破られた場合の記録措置が講じられていて即通報することになる。

亀田賢治を中心にした悪質アカウントの責任を問う人々複数と、私は一体のものではない。だが情報は共有されている。亀田賢治の言動を誘う者、餌を与えるに等しい行為をする者について、私と他の被害者はこれらを亀田同様に扱うことになる。それぞれが亀田賢治に求める賠償の内容は異なっているが、悪質な言動を一切やめ、誠意を持って償うことを要求している点は共通している。震災の被災地を直接または婉曲に誹謗する放射能被曝デマや、特定個人を陥れる陰謀論が娯楽であり、おちょくる目的でやっているとする主張が正当ではないからこそ警官や公安委員会から叱責されているのだ。自己正当化に忙しく陰謀論を撒き散らすのは罪を重ねることになっているのを自覚すべきだろう。狂人を装い罪から逃れようとするなど言語道断である

亀田賢治自身がすべて間違いなく自分がやったことと認めていて、叱責されると涙目になっておどおどするなど多少は罪の意識がある様子であるが、スマホ依存症の症状が顕著であり、家に引きこもると気が大きくなりリスクをリスクと認知できない状態にある。同居家族はこうした実態を知っているらしいが、波風を立て自身に責任が及ぶのを避けて逃げ回っている。

たかがTwitter上のバカなアカウント、なのではない。SNSから何をどのように発信しても遊びにすぎない、などという理屈は通らない。誹謗された福島県の方に重大な事案が発生していて、これは当方に降りかかった害悪よりよほど悲惨な結果を招いている

 

 

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