2017年3月公開、同年6月再公開の通告について

この文章は長期間にわたる名誉毀損と悪質な権利侵害について書かれています。ここで特定されている人物は、嫌がらせを執拗に続け警察の警告と指導にしたがわないため、被害を食い止める最終的な自衛策として人名等を記載している。間違いに気づいて態度を改める者については、このような手段は取らない。

本件通告 プライバシーポリシー」に則り通告を公開

通告の第一回公開から近々1年が経過するため当アナウンスを掲出する。第一回掲示は亀田賢治ならびに◼◼◼◼が閲覧したことを確認のうえ一旦非公開にした。だが両名は自らの犯罪が何をもたらしたか理解しながらも態度を改めず嘘による中傷や業務妨害を続け賠償から逃げ回っているため、第二回の掲示に至った。

このベージのスクリーンショットを撮ったりネットからのリンクを禁じる(検索サービスを除く)。亀田賢治と◼◼◼◼からの嫌がらせを受けなんらかの対応を考えている方で情報が必要な方はcontactから連絡をいただければお答えできることがあるかもしれません。

 

2018.2.18.追補

概要
2015年後半から2018年2月現在まで継続している名誉毀損、営業妨害、著作権侵害について、実行者を特定したため「プライバシーポリシー」に則り通告を本サイトおよび姉妹サイトに掲示した。

サイト運営者が著しい名誉毀損、営業妨害、著作権侵害に気づいたのは2015年の後半であり、これ以前に同一人物から同様の嫌がらせがあったかは判然としない。しかし2015年前半から異様なアクセス(DOS攻撃)やメールボムが複数回あり、運営者が当時稼働させていたauthor-k.comは現在のサーバーと比較し脆弱であったためサイトは異様なアクセスのたび停止していた。このため新たなサーバーに別のドメインでサイトを稼働させ、サイト防衛のための厳重な管理を行うことにした。なお、これら接続者の記録は一定期間のみ保管され、その後はサーバー上からも運営者の環境からも削除している。接続情報の管理は「プライバシーポリシー」に明記している通りである。

2015年の後半に、瞬時に多数のアクセスが特定の記事に集中したため、このアクセスの動向に注目しリンク元を探った。こうして発端が@buick54aki, @chogiruからのリンクであること、前者とともに@the_boo111, @papi_111111が記事ならびに画像を揶揄していることがわかった。多少の揶揄であればサイトを公開している以上免れないものであるが、しつこく繰り替えしTweetしていたためこれらのアカウントの動向を観察することにした。@buick54aki, @chogiruが同一人物、@the_boo111, @papi_111111が同一人物であることがわかった。また、両名に付和雷同し嫌がらせ発言をしているアカンウトや、あえて発言を誘導しようとする他のアカウントについても把握した。

@buick54aki, @chogiruと@the_boo111, @papi_111111は、私の名前、顔写真、作品名、職種を具体的に挙げ、創価学会の幹部であると断定し、なんらかの事件を金を受け取ってもみ消したとし、このほか私を同性愛者であるなどと語り、Twitter上に存在しているらしいアカンウトや特定の人名を指して私が工作のため運営していると断言していた。両者のこのような発言は連日繰り返されたが、ネット上の名誉毀損や嫌がらせに対して同じSNSで反論したり打ち消したり、他のネット上のサービスで同様に対抗するべきではないという経験則があり、またセキュリティー専門家の言が広く伝えられているので粛々とTwitter社に問題発言の削除を要請し続けた。

@buick54aki, @chogiruと@the_boo111, @papi_111111とのトラブルは何も思いあたらなかった。

@buick54aki, @chogiruは私以外に、ネット上で個人情報が流出した一般人や弁護士について顔写真の拡散や嫌がらせをしている。また悪質なコラージュが施されたり、見る人が見れば誰かわかる写真を、彼らの名誉を貶めるため繰り返し拡散させている。

この間に以下のような実害が生じた
1.私は精神的に疲弊し通院を余儀なくされた。生活のすべてを根本から乱された。
2.@the_boo111, @papi_111111によって嫌がらせ目的のメールが送信された。
3.@buick54aki, @chogiruと@the_boo111, @papi_111111が福島第一原発の被害についてデマを流し続け、他の人々からTwitter上で注意されても考えと行動を改めず、この目的のためだけにアカンウトを使用しているため、私は計画していた被災地の取材と準備していた作品の発表を更なる嫌がらせによって私のみならず被災者を傷つける可能性が高く思われ取りやめざるを得なかった。
4.私の元へオリジナルプリント12点を購入したいと申し入れ、プリント作業の開始を依頼してきた人が、「創価学会と親族がトラブルを起こしていて、信者に大きな不信感がある」としてすべての約束をキャンセルした。情報の元は@buick54aki, @chogiruであり他のアカンウトとのやりとりから内容を信じざるを得ないと言い、こうして信仰によってトラブルを起こしている人物の作品を買うわけにはいかないとした。なお私は新興宗教の信者ではないが、信者ではない証明は困難であった。

私は創価学会や同性愛者に恨みはないが、こうしたなんら根拠のない嘘を繰り返し吹聴されるのは迷惑以外の何物でもなく実害が出ているため@buick54aki, @chogiruと@the_boo111, @papi_111111を(今後なんらかの背景が判明したとしても)情状酌量する気は一切ない。現時点から今後については後述する。

私と当サイト(および姉妹サイト)の対応
@buick54aki, @chogiruと@the_boo111, @papi_111111について公開情報から合法的に個人を特定した。主に当人たちが自ら公開していたものである。これにより両人が私と過去から現在までまったく関係のない人物であることが判明した。

主導的な立場にある@buick54aki, @chogiruについて県警名誉毀損、営業妨害、著作権侵害の証拠を提出し被害の実情を伝えた。県警から所轄署に管轄が移り、所轄署にも証拠を提出し被害の実情と@buick54aki, @chogiruの情報を提供した。

@buick54aki, @chogiruと@the_boo111, @papi_111111の嫌がらせに気づいたとき、当サイトならびに姉妹サイトはプライバシーポリシーを掲げており、悪質な名誉毀損や営業妨害を行なったアクセス者についてサイト上に警告を出す旨を明記していたので、両名の個人情報が確定した後に「通告」を掲示した。私は前述のようにSNSでの反論、対抗措置などを行わず、通告の掲示と警察への相談のみに集中した。

複数の警察署が動き、@buick54aki, @chogiruを調査のうえ厳重注意が行われた。@buick54aki, @chogiruはただ単に娯楽として嫌がらせをしていたと警察に話しており、私が新興宗教の信者や同性愛者である等の発言は口から出まかせであることを認めた。

警察の厳重注意以後
@buick54aki, @chogiruと@the_boo111, @papi_111111は態度を改めることなく、@buick54aki, @chogiru、@papi_111111はTwitter社にアカンウトを凍結されたが、@the_boo111が私以外の者への嫌がらせのため乱造した多数のアカンウトを@buick54akiに譲り、私への嫌がらせを継続させた。

いまだに私ならびに警察官を創価学会の信者であり、創価学会が圧力をかけたことで警察が動いたなどと妄言を垂れ流している。

@masu_cutsss, @masu_cuts1, @masu_cutss, @buick54aki, @chogiruとアカウントを転々しながら現在も一切の謝罪、経済的機会損失の賠償は行われていない。

嫌がらせを行った人物
@masu_cutsssss,@masu_cutsss, @masu_cuts1, @masu_cutss, @buick54aki, @chogiru / 神奈川県横浜市青葉区美しが丘3-34-2 亀田賢治

@the_boo111, @papi_111111 / (女性であるため住所地は省略する)◼◼◼◼

今後について
亀田賢治と◼◼◼◼は複数の警察署が対応に当たったことで、私に対して行った行為が単なる民事上のトラブルではなく刑事事件に発展しうるものであることを理解しているにも関わらず、前記した通り一切の謝罪、経済的機会損失の賠償を行おうとしない。

また、少なくとも亀田賢治は警察に厳重注意されたにも関わらず私の名前と新興宗教教団の関係をいまだにTweetし続けている。成人しかも分別があって当然の年齢でありながら、他人を陥れることを娯楽としている両名は自らが引き起こした事件について責任を負わなければならない。

したがって「通告」は削除されることはなく、本サイトならびに姉妹サイトに掲出し続ける。また動向によっては、民事刑事いずれか、あるいは双方での対応をせざるを得なくなるかもしれない。

 

なお亀田賢治については同居親族の情報を合法的な方法で得ている。◼◼◼◼については前述の理由により公開ページに記していない。

 

このベージのスクリーンショットを撮ったりネットからのリンクを禁じる(検索サービスを除く)。亀田賢治と◼◼◼◼からの嫌がらせを受けなんらかの対応を考えている方で情報が必要な方はcontactから連絡をいただければお答えできることがあるかもしれません。

Fumihiro Kato.  © 2018 –

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・スタジオ助手、写真家として活動の後、広告代理店に入社。 ・2000年代初頭の休止期間を除き写真家として活動。(本名名義のほかHiro.K名義他) ・広告代理店、広告制作会社勤務を経てフリー。 ・不二家CI、サントリークォータリー企画、取材 ・Life and Beuty SUNTORY MUSEUM OF ART 【サントリー美術館の軌跡と未来】、日野自動車東京モーターショー企業広告 武田薬品工業広告 ・アウトレットモール広告、各種イベント、TV放送宣材 ・MIT Museum 収蔵品撮影 他。 ・歌劇 Takarazuka revue ・月刊IJ創刊、編集企画、取材、雑誌連載、コラム、他。 ・長編小説「厨師流浪」(日本経済新聞社)で作家デビュー。「花開富貴」「電光の男」(文藝春秋)その他。 ・小説のほか、エッセイ等を執筆・発表。 ・獅子文六研究。 ・インタビュー & ポートレイト誌「月刊 IJ」を企画し英知出版より創刊。同誌の企画、編集、取材、執筆、エッセイに携わる。 ・「静謐なる人生展」 ・写真集「HUMIDITY」他
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